さまざまな表情に出会える東南アジア旅行

私は若い頃、何度も東南アジアを旅行しました。
タイのバンコクを起点として、北へラオス、東へベトナム、時にはマレーシアに、時にはカンボジアに。
タイは微笑みの国の名にふさわしく、人々はみな温厚で優しくしてくれました。
ベトナムは何を食べてもおいしくてたまりませんでした。
ラオスの少数民族はとても豊かな文化をもち、マレーシアはマレー語・英語・ヒンズー語がとびかう人種のるつぼです。
旅を始める前は、これらの国をひとくくりに「東南アジア」としか見ていませんでした。
けれど実際に行ってみると、そのバラエティ豊かな文化と国民性の違いに驚かされたものです。
言葉も似ている顔も似ている、なのに国境をまたいだとたん、あたりの空気がガラリと変わる、そんな経験を何度もするうちに、国とはなんだろうと考え、国境のない日本のことに自然と思いをはせる旅でした。

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